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不妊治療の保険適応について

本年4月から人工授精等の「一般不妊治療」、体外受精・顕微授精等の「生殖補助医療」について、新たに健康保険に適用されました。これまでの助成金制度は本年3月末をもって終了となります(但し、一部に経過措置あり)

当院では、重要な不妊治療への保険適応へ対応する準備を進めて参りました。現時点で判明している制度の変化について、基本的な内容を掲示し、随時当院のホームページ, ブログ、Facebook, Twitter, Youtubeチャンネル等にて更新公開いたします。

文責:扇町レディースクリニック院長 朝倉寛之(生殖医療専門医)

下記の、”10分でわかる「不妊治療への保険適応」”を当院Youtubeチャンネルで公開中です。

 

制度変更の詳細については、下記資料をご覧下さい。

資料1: 不妊治療の保険化についての説明

資料2: 健康保険での不妊治療費用一覧


主要資料:厚生労働省 不妊治療に関する取り組み

 

厚労省広報サイト:みんなで知ろう、不妊症・不育症のこと


下記の薄赤背景の部分が保険適応となる治療となります。

 

     

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